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最長記録

現在ちょくちょく使っている舐め犬くん(3号)を初めて使ったときの想ひ出です。


某所で待ち合わせをし、カフェで軽く自己紹介。
ドMと言っていたけど全然そんな感じはしなくて、明るい感じの人でした。

「僕で大丈夫でしょうか?会ってみてダメとかもあると思いますが…」と謙虚な姿勢。
生理的に受け付けないタイプではなかったのでOKしました。

「じゃあ行きましょうか!」と、私が飲んでいた飲み物はまだコップに半分以上残っていたにも関わらず、
強制的に片付けられ店を出ました(笑)

そのまま近くのホテルへ。
向かう途中、「こんな性癖、誰にも言えないですよねぇ」と言っていました。
やはり舐め犬はドMとかクンニ大好きっていうことをひた隠しにして生きていらっしゃる方が多いみたいです。

部屋に入るや否や(as soon as)床に正座し、「今日はよろしくお願いします」と…。
なるほど、Mですね。
まずはソファに座り色々と話をしました。
マッサージが得意とのことだったので、ベッドでしてもらうことに。
本格的なマッサージで気持ち良いです。

マッサージの後は、足を舐めさせました。
私の目を直視しながら、足の指を5本まるごと口に入れます。
なかなかダイナミックな舐め方ですw
美味しそうに指の間や足の裏をベロンベロン舐めているので
「足舐めるの好きなの?」と聞くと
「はいっ、大好きです」と嬉しそうに答えました。
そんなに嬉しそうにされるとこっちまで嬉しくなっちゃいます。

両足を舐め終わり、パンツを脱がせてクンニへ。
ゆっくりと、まさぐるように舌を這わせます。

途中、私の太ももの内側を触りながら「マキヤさんのここ、気持ちいいです」と言ったので
太ももで顔をギュッと挟んであげると喜んでいました。

最初はクリを重点的に舐めていましたが、徐々に下に下がって行き
お尻の方を舐め出したので、私もお尻を舐めてほしくなり
『お尻舐めて』言い今度は四つん這いになりました。
「はいっ!」とお尻の割れ目に顔を突っ込み、
待ってましたと言わんばかりにベロベロとすごい勢いで舐めてきました。

アナルを舐められるのも、クンニほどではないですが気持ち良いです
力が抜ける感じがします。

ひとしきり舐めた後
「素敵なお尻ですね…。
なんか僕、感動しちゃいました。マキヤさんのものになれたような気がします」
と言ってくれました。

そしてまたクンニタイムへ。
しばらく舐めてもらっていると、もうすぐ終了の電話が鳴りました。

「あ、延長で」

勝手に延長されました(笑)
まぁ、嬉しいんですが。

合計で4~5時間くらいは舐めてもらったと思います。
今までで最長でした。
前半は逝かせてもらい、後半はマッサージみたいな感じで、まったりと。。

「また使ってください!仕事帰りにでも、さくっと。
ストレス解消に気持ち良くなってください」
と言ってくれ、本当に便利だなぁと実感いたしました

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調教失敗談?

ある日、mixiでこんなメッセージが来ました。

『舐め犬経験はありませんが、興味があります。
ずーっと舐めてるのが好きです!
よろしくお願いします。』

トップ画は本人だったんですが、まぁイケメン!!!
ホストのようなド派手な髪型でチャラい感じですが、顔は相当なイケメンでした。
しかも、歳は20代前半。

こんなイケメンが舐め犬に興味あるなんて…

未経験とのことなので、上手く行けば
『私好みの舐め方をするイケ犬』
になってくれるかもしれません。

舐め犬未経験の人と会うのは初めてでしたが、興味本位で会ってみることにしました。

待ち合わせ当日。
現れた彼はやっぱりイケメンでした。しかも背も高い!
そしてチャラい(笑)

居酒屋で軽く食事をし
最初なのでホテルではなくカラオケに行きました。

居酒屋では周りのお客さんが気になり、エロトークができなかったので
カラオケで色々と話しました。
私の舐め犬のことや、彼がなぜ興味を持ったかなど…

「話してるだけでビンビンになってる俺ってやっぱ変態なんすね」
とボソッとつぶやく彼。
なかなかテンション上がること言ってくれますw

なんでも、彼は「自分がSなのかMなのかよく分からない」とのこと。
まぁまだ若いですからねぇ。
彼女とのエッチのときはSだけど、
舐めてる最中に携帯いじられたりしてみたい、とか
足を舐めたい、という願望もあるそうです。
「自分に舐め犬の素質があるか分からないけど、チャレンジしてみたい」
とのことで私にメールしたとのこと。

「足、舐めていいっすか?」
と言われ、いいよ、とストッキングを脱ぎました。
彼はソファーに座っている私の下にひざまづきます。

まずは足の指や、指の間を丁寧に舐め始めました。

年下のイケメンが私にひざまづいて私の足を舐めている…
うん、良い光景です(笑)

「この辺も舐めて」と指示すると、指示通り丁寧に舐めてくれます。

そして時間をかけて太ももの付け根まで辿り着きました。

クンニさせようとパンツを脱ぐと、突然彼の動きが止まりました。

「…やっぱ俺、Sかも」

なにぃーーーーー!?!?
ここまで来てやめる気!?
こちとら濡れてるし、ムラムラしてるっていうのにwww

『何?なんか想像と違った?』

「…なんでだろう…。ごめんなさい…」

とりあえずこの状況で続けることはできなかったので、
いいよ、無理しないで、と答えました。

【無理矢理クンニさせられると興奮する人】に無理矢理させることはあっても、
本当に嫌がっている人にさせるのは私の趣味じゃありませんw

「あー、本当にごめんなさい。時間とってもらったのに」
申し訳なさそうにする彼。
願望はあったけど、実際やってみると違ったんでしょう。
舐め犬には向いていなかったということです…

その後、彼の性癖について聞いていくと、衝撃の発言が次々と飛び出しました。

「エッチは前戯が面倒くさいからオナニーの方が好き」
「彼女とのエッチではあんまり舐めない」
「彼女に乳首を舐めてもらってオナニーするのが好き」

………。

舐め犬要素ゼロじゃねぇかwwwwwwwww

それでよく立候補してきたな!

まぁ、若さ故の好奇心…ってところでしょうか。
舐め犬やってる人のブログを見たときはすごく興奮して、自分もやりたいと思ったそうです。


私と彼はテーブルを挟んで向かい合わせに座っていたのですが、
「脚キレイっすよねぇ」と彼。
私は仕事帰りだったのでタイトスカートを履いていました。

『そう?ありがとう。』
「その脚見ながらオナニーできるな俺。
帰ったらマキヤさんのこと思い出してオナニーしていいですか?」
『(笑)いいよ別に。』
「ていうか今、ここでオナニーしていいですか?」

なんか知らないけど彼がオナニーする流れにw
クンニもしてないし、このまま帰るのもつまらないと思いOKしました。

「いいんですか!?じゃあ延長しますね」
カラオケの時間を30分延長し、彼が私の隣に座りました。

「なんかすごい恥ずかしいんすけど…」と言いながらジーンズとパンツを脱ぎます。
『私は見てればいいの?何かしてあげようか?』
「…乳首が弱いです。」

Tシャツをめくり、乳首をペロペロしてあげました。
「あっ…気持ちいい」
イケメンが喘ぐ姿もなかなかいいものですww

「恥ずかしい…こんな恥ずかしいオナニー初めてです」
気持ちよさそうに眉間にシワを寄せながらも照れ笑いを浮かべています。
可愛い~(笑)

「パンツ見せてください」と言われ、少し見せてあげました(笑)

「あ…もうイキそうです」
『イキたいの?』
「はい、イキたいです」
『じゃあイッていいよ』

「……。
なんかすごい恥ずかしいんですけど…」

こうして私のオナニーのお手伝いは終了しました。
私も初めての体験です。
普段はこういうの全く興味ないし、私の趣味ではないんですが…
イケメンだったからやってあげたって感じですね(笑)
でももうやりたくはないです…

やっぱり私は相手を気持ち良くすることには興味ないみたいです。
自分は気持ち良くなれなかったし、なんだか不完全燃焼でした。

【まぁ、イケメンだったからいっか】の一言に尽きます。(笑)


舐め犬日記を期待して読んでいただいた方、すみませんでした~。

舐め犬2号君。

舐め犬2号との最初のお話。


仕事帰りに都内某所で待ち合わせし、ラブホの3時間休憩で
奉仕してもらうことに。

初対面はやっぱり緊張する私です…

まず最初に、肩と腰のマッサージをお願いしました。
マッサージされるの大好きなんで、30分くらい時間をかけてやってもらいます。
慣れているのか丁寧に揉んでくれました♪

マッサージ中は、どうして舐め犬になったのかとかなぜクンニが好きなのかとか
色々聞いちゃいました
人の性癖とか聞くの好きですw
舐めて女性が喜んでくれるのが大好きだから、挿入よりずーっと舐めていたい、って言ってました。

身体もほぐれ、クンニタイムに突入

舐め犬は当たり前のようにひざまづいて準備していたけど(笑)、
ベッドに寝た状態でしてもらいたかったので
ストッキングを脱いでベッドに寝て脚を投げ出しました。

足の指からゆっくりとペロペロし、足の甲、すね、ひざ、ふともも…

舌が近づいてくるドキドキ感はたまりません
アソコに辿り着くと、パンツに顔を埋めていました。
布越しに舐め犬の体温と熱い息が伝わってきます
パンツ履いた状態でアソコに顔をグリグリされるの、変態っぽくて好きですww

舐め犬は、顔を押し付けたり、脚の付け根をペロペロした後、
パンツをずらして直接ゆっくりと舐めました。
生温かい、ぬるりとした柔らかい感触。
毎回、最初の一舐めはなんとも言えない気持ち良さです
思わず声が漏れちゃいます。。
(パンツをずらして舐められるのも、なんか妙にエロくて大好きw)

パンツをずらした状態で何回か舐めさせた後、私は少しお尻を上げ、
舐め犬がスルリとパンツを脱がせました。
私のアソコに顔を埋め、ゆっくりとペロペロ舐め始めました。

ゆっくり舐められるのは、焦らされてる感じがして興奮するから好きですw
一定のリズムで優しく舌を動かしています。

私は逝くのに時間がかかる方なので、なかなか逝けません。
でもまったり舐めさせるのも好きなので、逝くことにはこだわりませんが。

舐め犬はいろんな舐め方をしてくれるので
それぞれ違った気持ち良さを楽しめました♪

そんな感じで1時間くらい舐めさせ、少し疲れたので休憩に。

すると舐め犬が
「おしっこ出ないですか?」
と、おしっこをせがんできましたw

会う前、メールのやりとりをしているときも
「おしっこしたくなったら自分の口の中にしちゃってください。」
と言っていました。

私はおしっこを飲ませた経験はないので、やってみたいと思っていたのですが
うっかり事前にトイレを済ませてしまいww
残念ながら尿意を催しませんでしたw
「今は出ないなー。ごめんね」と言うと
「出ないですか…。おしっこ飲みたいなぁ」と残念そうにしてましたw

横向きに寝て、テレビを見ていると
舐め犬が布団の中に潜り込んで来て、私のお尻をペロペロ舐め始めました。
その舌は段々とアソコに近づいてきます。
さっきのクンニから5分も経ってないのに、ほんとにクンニが好きなんだなぁw
と、少し可愛く思えちゃいました

私も少しずつ脚を広げ、自然と2回目のクンニタイムに突入

最初はまったりと舐め…
徐々にクリトリスをチロチロと早く舐め始めました。

逝きそうな感じがしたので
「もっと
と言い、アソコを押し付けると、舐め犬もそれに応えるようにさらに早く舐めます。

そして間もなく快感の波に呑まれ…逝っちゃいました

快感に悶え、ビクンビクンと痙攣していると
ゆっくり優しく舐めてくれました。

逝ったあとは優しく舐められたい派です

しばらくまったりと舐め続け、持続する快感を楽しみました。

あっという間の3時間でした

バイバイした後、
「今日はありがとうございました。
また気が向きましたら、いつでも使って下さいね」
と、とてもお利口さんなメールが来ました

次回こそはおしっこを飲ませてあげようと思いました(笑)

初舐め犬体験の思ひ出☆

私が初めて舐め犬を使ったのは…半年くらい前だと思います。

舐め犬経験のある人ですが、
特に「クンニ以外興味ない」というわけではなく
普通のエッチも好きみたいです。
もちろん私とは舐めオンリーで、普通のエッチはしないですが。

初めて会ったときは緊張しました~。
私はもともと人見知りする方なのに
初対面でこれからアソコを舐められるわけです…
普通に考えたら有り得ないですよね…

しかしすごく物腰の柔らかい人だったので、ホッとしました。
話し方もゆっくりしていて優しい感じです。
この人に限らず、舐め犬はおっとりした人が多いですよね。

ホテルに向かう車の中では
「もし僕のことが気に入らなかったら言ってくださいね。好みとかもあると思うんで…
クンニされたくないんだったら普通にマッサージしますので。
僕のことは、ただのマッサージ機だと思ってくれれば良いので、好きなように使って下さい。」
と言ってくれ、すごく安心しました。
舐め犬の鑑のような発言ですね。素晴らしいです。

そして、ホテルに到着。
「何しましょうか?言われたことは何でもやりますよ。」

私が迷っていると
「じゃあ、お風呂で僕がマキヤさんの体洗いましょうか?
人に洗われるのって、けっこう気持ち良いみたいですよ。」
と提案されました。

…初対面の人の前で全裸になって、体洗われるなんて!!
絶対に嫌ですw

「あ~、それはちょっといいや…
じゃあマッサージしてもらえる?」

とりあえずマッサージをしてもらうことにしました。
肩、腰、脚。
舐め犬はマッサージ上手が多いです^^

一通りマッサージが終わると
「どうしますか?他にやることなければクンニしますけど…」
と言われ
恥ずかしい気持ちを抑えながら
「…じゃ、お願いしようかな」
と答えました。

「じゃあ、舐めさせていただきますね。失礼します」
と、スカートは履いたままの状態で、私のパンツをスルスルと脱がせました。

舌はすぐにクリへと向かいました。

クンニが始まると、今までの恥ずかしさはどこへやら。
恥ずかしさより気持ち良さの方が圧倒的に勝っていました。

かなり私好みの舐め方です(笑)
一定のリズムでクリをペロペロと早く舐めたり、愛液をズズッと吸ったり。。

半年前のことを思い出しながら書いているので、細かいことは覚えてませんが、
一回逝って、休憩した後にもう一回クンニしてもらったような気がします。

3時間フルに使って奉仕してもらいました☆

帰りは車で家の近くまで送ってもらいました。

「今日はありがとう。気持ち良かったよ」
とメールをすると

「もし気に入っていただけたら、また使ってくださいね。
いつでもお気軽にメールしてください。」
というお返事が来ました。


これが私の初舐め犬体験です。

自分だけ気持ち良くなって相手に何もしなくていいなんて、なんて便利なんだろう、
と感動しました(笑)

初体験が良い犬で良かったです♪♪

私の歴史

自己紹介を兼ね、私のクンニ史(笑)を書きます。

少し長くなりますがお付き合いいただければと思います。

20歳くらいの頃。
当時付き合っていた彼氏は普通にクンニもしてくれていたのですが
私はもの足りず、もっと長い間してほしいと思っていました。
エッチの中ではもちろんクンニが一番好きでした。
でもそんなこと言えるはずありません。
さらに私はフェラが好きではなく、本当はしたくないのですが
彼氏はフェラされるのが好きで私は大好きな彼氏のために頑張っていました。

もっと長い時間クンニしてくれて、さらにフェラもせずに済むならいいのに…
と心の片隅で思っていました。

そんな矢先、ネットで舐め犬という存在を知りました。
舐めるだけで満足するなんて、そんな人いるの!?と…
男性は最終的に射精しないと満足しないと思っていた私はかなり衝撃を受けました。
自分は気持ちよくなれないのに、なんでそれで満足なんだろう、と不思議にも思いました。

最初は半信半疑でしたが、募集掲示板を見ると皆さん真面目にクンニに対する思いを語っていらっしゃいます(笑)
何度も掲示板を見て、勇気を出して募集や応募をしてみました。

メールのやりとりをして実際に会ったこともあるんですが
いざ他人にアソコをさらけ出すとなると躊躇してしまい…

食事だけして「すみません、さようなら」となってしまいました。

今思えば相手の方はクンニすることを期待して来てくれていたのに、
申し訳ないことをしたなと思います…

やっぱり「クンニは好きだけど、好きでもない男性にあそこを舐められるなんて」
という気持ちが強かったんです。
当時はまだ若かったですから(笑)

あとやっぱり舐められるならイケメンが良いとかわがままな願望もありました(笑)


その彼氏と別れた後はしばらく彼氏がいない時期が続き、性欲もすっかり落ち着いていました(笑)
定期的にエッチしてるときの方が性欲は強いと思います。
しばらくエッチから離れるとどうでもよくなってきますから(笑)


次に出来た彼氏はクンニストでしたw
クンニだけで30分はしてたと思います。
「もっと舐めていられるけど、引かれるからやめておくね」
とか言ってたけど、私的にはもっと舐めてほしかったです…

私がテレビを見ているときに勝手にクンニを始めたり、
朝、クンニで起こされたり。
幸せな日々でした(笑)

また、この彼氏のクンニのおかげで私は初めて『逝く』ことができました。
今まで逝ったことがなく、自分は逝けない体質なんだと思っていたのですが。
クンニで逝くのがこんなに気持ち良いものなのかと…

ぐわーっと何かが込み上げてきて、脳が快楽しか感じなくなり
アソコが温かさに包まれ、脳みそが溶けて流れ出すような感覚に襲われます。

ちなみに友達は「くしゃみに似てる」と言ってました
(「はっ、はっ、はくしょーん!…スッキリ」みたいな感じだそうです)

…私は、くしゃみには似てないと思うので
逝くという感覚も人それぞれなのかもしれませんね。おもしろいです。


私が本格的にクンニに目覚めたのはこの彼氏のおかげだと思います☆
感謝感謝。


…まぁ、この彼氏とも別れてしまったのですが。

別れた後、初めて舐め犬を使いました。

今ではその便利さにすっかりハマっております(笑)

舐め犬の個別エピソードはまた別の日記にしたためます☆


お付き合いいただきありがとうございました~。m(_ _)m
プロフィール

マキヤ

Author:マキヤ
20代女子のマキヤです。
舐め犬体験記を中心とした、
かなりマニアックなブログです(笑)

クンニ、舐め奉仕されること以外のエッチにはあまり興味がなくなってしまった管理人でございます。

自分が気持ち良ければそれでいいんです!!笑

出没スポットは東京、千葉など。

こんな私へのご連絡は下のメールフォームからどうぞどうぞ。

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